ねんりん家:www.nenrinya.jp/
(2012.01)
京都にいらしたIMちゃんから♪

こんなこと書かれちゃったらね?? 独り占めするよね???
しちゃうよ? 一人でモグモグハムハムしちゃうよ??

カワイイ~♪♪ 棒付き巨大キャンディーみたい!
確かにまずサックリ感。この外側の砂糖のアイシングですね。 が、これが、、ボロボロはがれてくるので、受け皿必須。 軽い軽ーい感じで、あっという間に食べちゃいました。
(2011.01)
ヘッドハンティングにいらしたKuくんのおもたせ。
大部屋所属時代の癒し系くん。 いいとこのボンボンのおっとりさであいかわらずの癒し系。

お元気そうでよござんしたー。ありがとうー。 ところで、チミに情報をひとつあげよう。
上司さんは、乾きもの系より断然、生系なのよ。中身がバームクーヘンと知ってちょっとがっかり(笑 洋菓子はなんでも好きだけれどね? でも相対的に生系がお好みなのです。
女性陣には大人気でしたけれどねー。 特にねんりん屋フルコンプリートをめざしている私には嬉しい限り。 バームクーヘンは切り株の形じゃないとね! 初めて食べたー♪ 丸いものと、立て型のもの。 上司さんは立て型のものは違うお菓子だと思っていて、いつ切り分けられるのかモゾモゾと待たれておりました。
「ねえ、sarasa、まだこれ開けないの? 食べないの? 」
「ちっちゃな子供かーい!」 と声に出しては突っ込みませんでしたが、微妙に「・・あはは」と笑ってしまいました。 数日後、待てなくなったようです。「これ、開けよぅ。」「じゃあ、お切りしますねー。」隣でジッと待ってるの。 もう、大爆笑。 あはは、でもですね、こちらもバームクーヘンなのですよ。
「えー、違うお菓子だと思ってたぁ~~。なんだぁ~バームクーヘンかぁ~」とおっしゃりながら、ぱっくぱっくと食べておられましたよ(^^; またね~。 こちらにお越しの際はお立ち寄りくださいませ~。
(2010.11)
最近、東京に行ったらいつもコレ。 もう少しでフルコンプリート。
ところで、この空き箱。 使い捨てのお弁当箱にちょうどいいの~♪♪♪
新幹線用のお弁当持参のときは幅も狭くて持ち運びしやすく、大きさもちょうどいいし、ご愛用♪

抹茶:いつも思うことだけれど、お抹茶とバターは合わないねぇってこと。 美味しいのだけれど、
相対的評価をすると、なんとなくね。 バター風味とお抹茶風味がケンカしてる。どぢらも主張
し過ぎて。それにこのお抹茶は「どっしり」というより「ねっとり」という感じ。
ゆず:やっぱりストレートよりマウントの方が食べ応えがあって好きだなぁ。
ゆず、美味しいです。洋風よりも好きかも。 もちろん抹茶より好き。

お一人様分。 秘書さんは抹茶の方が好きって言ってたので好みはいろいろねぇ。

(2010.10)
ねんりん家には、「ねんりん家」と「和のねんりん家」の二つがあることを初めて知った。
今回は、やわらか芽の方を買おうと思っていたので、全然違うラインナップに若干戸惑った。
店舗によって扱いが違うのかなぁと思っていたら、そういうことでしたか。
ちなみに「りんねん家」だと思っていてgoogleしたら「もしかして ねんりん家?」と聞かれ、どこか違うのか一瞬分かりませんでした(^^;
琥珀ざら芽のストレートバーム<ゆず風味> 630円

初のストレートバーム。 確かにやわらかい~。 でもバームクーヘンというとどっしり系が好きなので(でも、ハリエのほわっほわも好き)、マウントバームの方が好きだなぁ。
切れているのが嬉しい♪♪ 賞味期限が短いけれどあっと言う間になくなるのでOK。

(2010.10)
まさか1ヶ月後に同じものをいただくとは、、、、秘書さんNO2から。
東京のお土産でいただいたんだけれど、本当は、私へのお土産は、
かりんとうの予定だった
らしい。 が、、、、新幹線にお忘れになったそうで。。( ̄▽ ̄;;)
私がこれをいただいちゃっても良かったんだろうか。。うーむ。 遠慮なくいただいてしまった(汗
こういう食べ物の忘れものってどうなるのでしょう? 気になるわー。いっぱいあるんだろうなぁ。

前回はみみちく一切れだったけれど、今回は半分食べちゃった。 あは♪ 美味しいーーー!!
(2010.09)
東京大丸にて。 いつも恐ろしい行列をなしている。
もちろん、お日持ち当日中のものはすでに売り切れで、こちらの真空パックタイプ。
マウントバーム しっかり芽 753円 ネーミングが素敵。

すっごく濃いーー。 バターも卵もしっかり。 美味しい♪

ところで、東京大丸でいつかっ!! と思っていた「レ・ミニャルディーズ」のマカロン。
店舗がなくなってるじゃないのー!!! Σ( ̄□ ̄)!!
必死で(笑)ウェブを検索しまくったところ、お取り寄せのウェブショップは発見。
いつ行っても売り切れの悲しい事態はなくなったけれど、見て買うという楽しみがなくなっちゃった。